フィルター

フィルター画面では、この画面を呼び出したフィルターボタンがある一覧について、表示される項目の必要条件を入力し、表示の絞込みを設定できます。

属性と値の関係について、下記の条件を選択できます。属性が文字列の場合は文字列に適用できる条件、属性が数値の場合は数値に適用できる条件がプルダウンメニューに表示されます。

項目

説明

is

属性が文字列の場合に選択できます。指定した属性が、指定した値と一致することを表示条件とします。

is not

属性が文字列の場合に選択できます。指定した属性が、指定した値と異なることを表示条件とします。

contains

属性が文字列の場合に選択できます。指定した属性に、指定した値の文字列が含まれることを表示条件とします。

does not contain

属性が文字列の場合に選択できます。指定した属性に、指定した値の文字列が含まれないことを表示条件とします。

starts with

属性が文字列の場合に選択できます。指定した属性の先頭が、指定した値の文字列と同じことを表示条件とします。

=

属性が数値の場合に選択できます。指定した属性が、指定した値と同じことを表示条件とします。

<

属性が数値の場合に選択できます。指定した属性が、指定した値未満であることを表示条件とします。

>

属性が数値の場合に選択できます。指定した属性が、指定した値より大きいことを表示条件とします。

<=

属性が数値の場合に選択できます。指定した属性が、指定した値以下であることを表示条件とします。

>=

属性が数値の場合に選択できます。指定した属性が、指定した値以上であることを表示条件とします。

<>

属性が数値の場合に選択できます。指定した属性が、指定した値と異なることを表示条件とします。

なお一覧でフィルター解除ボタンをクリックすると設定したフィルター条件が解除されて全項目が表示されます。